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「John Lennon」での検索結果

31件ヒットしました。( 4 ページ中、 1 ページ目)

Ai ジョン・レノンが見た日本 (ちくま文庫)

Ai ジョン・レノンが見た日本 (ちくま文庫)

タイトル

Ai ジョン・レノンが見た日本 (ちくま文庫)

著者

ジョン レノン

出版社

筑摩書房 (文庫)

価格(新品)

¥ 672 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 128~ (在庫数:15点)

ページ数

193ページ

発行日

2001-12

配達可能時期

在庫あり。


ジョン・レノンラスト・インタビュー

ジョン・レノンラスト・インタビュー

タイトル

ジョン・レノンラスト・インタビュー

著者

ジョン レノン John Lennon オノ ヨーコ アンディ ピーブルズ Andy Peebles 池澤 夏樹 

出版社

中央公論新社 (文庫)

価格(新品)

¥ 520 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 83~ (在庫数:15点)

ページ数

179ページ

発行日

2001-11

配達可能時期

在庫あり。

カスタマーレビュー

なんともいえない (2002-06-21)

ry39
 ジョンレノンのファンでもなんでもない人である私にとってはイマイチな本である。
 結局ジョンレノンバンザイみたいな「雰囲気」があり、ファンではない人にはなんだコリャと思わせることもあるかも・・・きっと大部分がインタビューの和訳であるのでそう感じさせるのかも・・・

 それでもやっぱり池澤夏樹ファンである方には薦めます。だって彼(池澤氏)を通してまた新しい人(レノン氏)の生き方を知るというのもまたよしみたいなところあるしね。
★41人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

新世紀にジョンとヨーコを読み直す! (2002-02-11)

asoben
何といっても篠山紀信さん撮影のカバー写真がなつかしーい。
インタビューは当時出ていた「ALL THAT JOHN LENNON」の再録のようですが、ファンになり立てのあの頃を思い出して一気に読み切ってしまいました。この頃のジョンってなんてピュアなんだろうか。と考え直してしまいました。必携です!
★19人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


Player (プレイヤー) 2009年 09月号 [雑誌]

Player (プレイヤー) 2009年 09月号 [雑誌]

タイトル

Player (プレイヤー) 2009年 09月号 [雑誌]

出版社

プレイヤーコーポレーション (雑誌)

価格(新品)

¥ 600 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 90~ (在庫数:6点)

発行日

2009-08-01

配達可能時期

在庫あり。


ジョン・レノン 祝福―グロー・オールド・ウィズ・ミー (ポケット・オラクル)

ジョン・レノン 祝福―グロー・オールド・ウィズ・ミー (ポケット・オラクル)

タイトル

ジョン・レノン 祝福―グロー・オールド・ウィズ・ミー (ポケット・オラクル)

著者

John Lennon

出版社

三五館 (単行本)

価格(新品)

 (在庫数:0点)

価格(中古)

¥ 304~ (在庫数:6点)

発行日

1996-03

カスタマーレビュー

結婚祝いに最適 (2006-02-01)

すみれ
いつかこんな風な夫婦になれたら素敵だな。
そう思える本です。
私は結婚式にもこの曲を使いました。
訳もつけて席表に、はさみこみました。
その後は友人・知人が結婚するという時には必ず贈っています。
とても喜ばれます。
熟年離婚なんて言葉がはやっていますがこんな風に年を重ねていくのが夢です。

★1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

喜んでもらえるかなぁ? (2004-03-17)

m-foo
初めてこの本に出会ったときに
結婚する彼へのプレゼントに購入しました。
この本に出てくるご夫婦のように末永く
いつまでも仲良くという気持ちがいっぱいにこもった本に
感激しました。
まさしく私が探していた本でした。
私の憧れの大先輩ご夫婦のようにと心に描いて
二人で大切にしたい一冊になりました。
★2人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


ジョン・レノン―All that John Lennon 1940~1980 (1981年)

タイトル

ジョン・レノン―All that John Lennon 1940~1980 (1981年)

著者

北山 修 

出版社

中央公論社 (-)

価格(新品)

 (在庫数:0点)

価格(中古)

¥ 185~ (在庫数:16点)

ページ数

343ページ

発行日

1981-02


リアル・ラヴ―ショーンのために描いた絵

リアル・ラヴ―ショーンのために描いた絵

タイトル

リアル・ラヴ―ショーンのために描いた絵

著者

ジョン レノン

出版社

徳間書店 (単行本)

価格(新品)

¥ 1,365 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 39~ (在庫数:11点)

発行日

2000-05

配達可能時期

在庫あり。

カスタマーレビュー

安易な彩色が… (2010-03-09)

ネリナー
ジョンの絵、言葉はユーモラスだしファンとして楽しめる。でもこの彩色はいただけない。カラフルなコンピューター彩色で、きれいではあるが安易で安っぽい。ビートルズを利用した商業主義だと思う。ジョンが認めるとは思えない。素材は良く、いい絵本になる可能性もあっただろうけど。ジョンの描いた通りの白黒で、もっと小ぶりでシンプルなデザインにしていたら素敵だっただろうな。
個人的には「小さなブタは幸せなブタ」という一言にハッとしました。


自由訳 イマジン

自由訳 イマジン

タイトル

自由訳 イマジン

著者

John Lennon

出版社

朝日新聞社 (単行本)

価格(新品)

¥ 1,050 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 81~ (在庫数:8点)

ページ数

94ページ

発行日

2006-08

配達可能時期

在庫あり。

カスタマーレビュー

★そんなものはどこにもなかったんだよ★ (2007-11-02)

good_picking@十勝産
●『宇宙船の窓から地球の大地に刻まれた国境線をさがそうとしたんだ』
想像しよう、と言っている。しかし、それは必要なのか? 「感じる」ことすら余計ではないか。
・原作詞「イマジン」
・自由訳「イマジン」
・邦訳「イマジン」全文
・対談 オノ・ヨーコ×新井満
・「あとがき」にかえる12の断章
●似ているようで微妙に違う『みんな違ってみんないい』にも欺瞞のにおいを感じてしまう。
●「あらゆる表現」は表現されたその瞬間から嘘になる。色即是空空即是色。
★4人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

原作詞、自由訳、邦訳の全部が素晴らしい (2006-12-02)

ユズ茶
ビートルズをよくは知らないが、イマジンだけは知っているつもりだった。しかし、英語の歌詞はすんなりと胸には入らない。それが新井満さんによる解りやすい日本語の自由訳を読んでいると、ダイレクトに胸に響く。戦争ってなぜするのだろう。なぜ、いじめ問題が起こるのだろう。変わらない社会。生きにくい社会。終わらない戦争。イメージすること。想像力をはたらかせる事。心でイメージすれば答えは簡単なことなのに。想像力の素晴らしさを新たにされた。オノ・ヨーコさんと筆者との対談はGOOD。オノさんの「そうジョンは、風ね」の言葉。しびれました。新井さんのあとがきは胸を打ち読み応えがとてもあった。「自由訳イマジン」ビートルズをまったく知らない若い世代にこそ、是非読んでもらいたい。
★5人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

勇気に拍手!! (2006-08-26)

オバタリアン
先ず最初に、一歩間違えば(間違わなくても)、レノン・ファンや音楽関係者から、袋叩きにあうかもしれない、世界的名作「イマジン」を、自由訳した、新井満氏の勇気に敬意を表します。

一般的に、歌の詩は、行間を音楽で読ませてくれます。
なので、詩の深い部分の意味合いは、メロディやヴォーカルで、聞き手が各々感じ取るのです。

この本には、その行間の、新井満的解釈が、的確に、解りやすく、優しく美しい言葉で、書かれています。

宗教や国境や所有のボーダーレスを歌った「イマジン」を、より具体的な例えで文章にした、感性と筆の巧みさは流石(芥川賞作家)です。
成る程、そうだよ・・と頷きながら一気に読んでしまいました。

世界中で、争いが起きている今、一人でも多くの人が読んでくれるといいなぁ・・などと思いながら、本を閉じました。

★10人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


レノン・リメンバーズ

レノン・リメンバーズ

タイトル

レノン・リメンバーズ

著者

片岡 義男

出版社

草思社 (単行本)

価格(新品)

¥ 1,890 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 1,250~ (在庫数:2点)

ページ数

266ページ

発行日

2001-07-01

配達可能時期

通常10~12日以内に発送

カスタマーレビュー

ビートルズ関係で最高の分析資料。必読書。 (2004-11-20)

lennon103 (神奈川県)
本書は、米国のロック雑誌「ローリング・スト-ン」の編集長ヤーン・ウェナーによる、ジョン・レノンのビートルズ解散直後(1970年)の歴史的インタビューである。“John Lennon/Plastic Ono Band”(邦題「ジョンの魂」)(私は彼の最高傑作だと思う)発表の年に行われた。ウェナーによるインタビューは、現代の情報からみれば物足りない部分がないとは言えないが、1970年との時代を考えれば相当ハイレベルである。

ビートルズないしジョン・レノンについて書いた本は無数にあり、私は和書・洋書合わせて数十冊の本を読んだ。その中で、必読とまで言える本は実はそう多くないが、本書は最高のもの。

最も重要だと私が思ったのは、(ロック・アーティストとだけでなく、)シェークスピアのようなあらゆる分野の最高の芸術家と、ロックという手段を用いて競争しているのだ、とのレノンの強い意志と芸術感が述べられている点(P.136~P.137)。

他に、レノンの幼少期、リバプールという出身地の特性、ビートルズ、自分のベストソング、好きなアーティスト(音楽、美術、映画など広い意味であり、チャック・ベリー、B.B.キング、マルセル・デュシャーンなど)、ポール・マッカートニーへの思い、ヨーコとの出会いや関係などが述べられている。

この原書では、”meself”(myselfではなく)、“H”などの正式の英語ではない、レノンが話したとおりの俗語・口語表現が修正されずそのまま残されていて、肉声が聞けるようで感激する。
★9人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

好みの文体? (2004-05-02)

captainbeachside
丁寧な翻訳だと思います。文体が気になる方は原文を読まれることをお勧めします。たかだか不良30男(当時)のインタビューですから。
★8人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

馬鹿丁寧なジョン・レノン (2004-01-29)

ohnothimagen
いい加減、訳者代えればイイのに(山本安見、斉藤早苗以外)

とはいえ、ジョンがグループ解散後に初めて受けたロングインタビューで、「ビートルズは信じない」と言い切ったジョンならではグループの事やビートルズソングにおける「レノン-マッカートニー」の役割を自ら暴いたものとして価値あるインタビューです。ですが他の方も書いておられる通り、訳のジョンの口調が馬鹿丁寧でホント落ち着かないものです。

ジョンって元々不良だろ(笑)
★7人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

ジョン (2002-09-10)

mimimimiki
すべてが彼の口から出た真実の言葉であり、ビートル時代や解散の秘話など興味深い話がたくさんある。ヨーコとレノンはいつも一緒なのは分かっていたが、このインタビューでもチョコチョコ彼女が口をはさみ、レノンよりもヨーコの強い個性が2人の間では尊重されている気がする。2人はLOVE&PEACEを歌って世界を周り、敵など存在しないのだと思っていたが、彼らの周りには彼らを変人扱いする人ばかりなのだと分かる。実際、2人の平和へのイメージや歌は理解しがたい奇人めいたものであり、一般人の心には響いてこないのだろう。ましてビートルズ自体がドラッグにはまり寝てもさめてもしらふのときはなかった状況の中で数々の有名な曲が作られていたのだと思うと、ちょっとがっかりだ。スターであるがゆえ!に!、プライベートもなく常に他人の視線を浴びせられるストレスを考えれば何かに頼りたくなるのかもしれないが、幻覚の中で叫び狂った歌を歌い、いんちきな宗教めいた神の存在を信じたりする中で、自分が弱い人間であることをアピールしたり、ビートルズを否定してみたり、ちょっと失望させられた。
★19人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

礼儀正しい口調で綴るジョンのインタビュー (2002-08-27)

hyt
とても礼儀正しい口調で語られている為、ジョンの発言とは思えず、最初の方はなんだか落ち着かずに読んだ。結構退屈な読み物である。だが、唯一、心を鷲づかみにされた話がある。ビートルズに集まる身体の不自由なファンへの握手や笑顔の強要である。コンサートの楽屋裏では全世界でこのような光景が繰り広げられたというのだ。ファンが悪いのではなく、ビートルズは神ではないということ、当時はアイドルであった為仕方ないが、それも周りが勝手にアイドルと決めていただけのこと、実際はその翌年には「サージェント・・・」を発表する、つまり彼らは純粋な音楽家で、ただ、類い稀な才能を持っていただけの事。ファンの一人として深く考えさせられた。
★8人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


THE DIG Special Issue ザ・ビートルズ アナログ・エディション シンコー・ミュージック・ムック (シンコー・ミュージックMOOK)

THE DIG Special Issue ザ・ビートルズ アナログ・エディション シンコー・ミュージック・ムック (シンコー・ミュージックMOOK)

タイトル

THE DIG Special Issue ザ・ビートルズ アナログ・エディション シンコー・ミュージック・ムック (シンコー・ミュージックMOOK)

出版社

シンコーミュージック・エンタテイメント (楽譜)

価格(新品)

¥ 1,470 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 800~ (在庫数:4点)

ページ数

146ページ

発行日

2009-12-09

配達可能時期

在庫あり。

カスタマーレビュー

愛情が伝わる良書 (2010-01-05)

こまきの (日本)
年末に購入したビートルズ関連の本のうちの1つ。先に発売された
『CDエディション』に対しての『アナログエディション』ということだが、
アナログ盤の研究書というわけではなく、“アナログ的”な(?)ノスタルジーに
訴えるような構成としているのだろう。書き手、語り手それぞれのビートルズへの
深い愛情が溢れ出る内容となっている。どちらかというと「研究」をお題目に
している本が秋以降多かったなかで、このノリは悪くないと思う。
とはいえ、残念だった部分も。巻頭の和田氏と直枝氏の対談は、話の中味それ自体
はとても面白いものなのだが、その音が和田氏のどんな機器構成から鳴らされている
のかが伏せられているのはいかがなものだろう。垂涎のオーディオ機器とは
どういったものなのか、オーディオマニアでなくとも知りたいところだと思うのだが
(少なくとも私はそうだ)、歯切れの悪さが少し気になってしまった。
価格は内容からすると少し高い気も。タイアップページも多いし、もう少し
頑張ってもらってもよかったように感じた。

「CDエディション」以上に面白い (2009-12-20)

Yoshi (北海道)
 読み応えがありました。前号「CDエディション」もそうでしたが、読みたい、知りたい、誰か「そこ」について書いてくれっ
という強い気持ちに、きちんと応えてくれます。
 和田さん・直枝さんのステレオ・モノ徹底視聴は、各アルバムからのピックアップ曲ながら、プロの耳による的確な説明で、
胸のつかえが下りた感じ。「海賊版辞典」(昔、熟読しました)の松本常男さんら3人の対談、さすがビートルズフリーク、熱い
気持ちが伝わってきます。もっと読みたかった。中山康樹さんの特別寄稿は、ビートルズを聞く人にとっての「リマスター」の
意味を深く掘り下げる、静かで美しい文章。どこまでもついていきます。「レコーディング・セッションズ」のマーク・ルーイ
スン氏の特別インタビューも、EMIとの一連の仕事から近況まで興味深く読みました。氏による「ビートルズ・ヒストリー」
(3部作!!)待ち遠しい。
 ということで、私には、買ってよかったビートルズ本でした。
★3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

タイトルと表紙に惑わされました (2009-12-12)

ロックDJ (東京)
書店で見かけて、中を見ることなく購入した。タイトルからして、てっきりビートルズのオリジナルアナログ盤についての詳細な解説、あるいはCDとの音質の違いなどがアルバムごとに解説されたものと思い込んでしまっていた。しかし、家に帰ってぺーじをめくると・・・・・・興味のあった部分は34ページまでで終了。残りの100ページ以上は期待したものとは全く違ったもので、そういうものを求めていなかっただけにかなりがっかりした。
最初から内容を確認して、自分の読みたいものだと(あるいは読みたくないものだと)わかって購入していればこのような失敗はなかったのだが。
と言うことで、実際に書店で中を確認してから購入しましょう。
★6人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


ジョン・レノン全仕事―John Lennon super one

ジョン・レノン全仕事―John Lennon super one

タイトル

ジョン・レノン全仕事―John Lennon super one

著者

ザ・ビートルズ・クラブ 斎藤 早苗 

出版社

プロデュース・センター出版局 (単行本)

価格(新品)

¥ 3,360 (在庫数:1点)

価格(中古)

¥ 1,775~ (在庫数:8点)

ページ数

318ページ

発行日

2001-07

配達可能時期

通常2~5週間以内に発送

カスタマーレビュー

ジョンって (2006-04-09)

マジックバス (東京都)
ジョンが唄を唄ってなかったら。
ジョンがポールと出会ってなかったら。
ジョンがビートルズに興味を持ち続けていたら。


私の人生もぜんぜん違うもんだった。



★4人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

WELL DONE !! (2005-02-22)

Nowhereman
ジョージのと同様に、小学生の頃からビートルズに関わる記事をスクラップしてきた人間にとって、これだけ膨大な資料を集め、整理し、系統だって説明することが如何に大変かわかる。
 願わくば、CDかDVDにして検索容易なデータベースにしてもらいたい。
★8人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

ジョンの魂 (2002-05-06)

ina (肥後→江戸)
激動の時代だからこそジョンレノンの言葉に耳を傾けましょう。
ジョンレノンはよく反戦に利用されますが、彼の意図はそんな浅いところにもなく、彼のイメージが単なる反戦平和運動家のような枠組みに納められてしまうのは、ジョンレノンファンには哀しい限りです。彼の真髄はそんな浅いところにはない。

是非この本を読んで、ジョンレノンが単なる平和主義者ではないことを感じ取ってください。彼の哲学は深く濃密です。
★29人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

20年たったのか、、 (2002-03-27)

yujiyuji
1980年12月8日 午後10時52分 
ダコタハウスの前で射殺
されてから20年以上たったのか、、、

ジョンレノンのビートルズ時代・ソロ時代・
アーティストとしての作品
本当に良く出来ている。大切なコレクションに
加えるべき一冊。

豊富に盛られた写真が時代を感じさせてくれる。
少年時代にジョンが手作りの雑誌

<DAILY HOWL>が必見です。

ジョンの活動を年号順にたどりながら
自分がその頃なにをしていたのか
考えながら楽しいひと時を過ごした。
★31人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。


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